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2008年03月15日

三井住友カード 電子マネー「iD」取り扱い開始

電子マネーの後払いがクレジットカードにも導入されてきてますが、後払いはきちんと使わないと後が大変。くれぐれも計画的に利用しましょう。

(日経トレンディネットより引用)

 三井住友カードと収納代行サービスの電算システムは3月14日、携帯電話で利用可能な通信販売向け払込票収納代行サービス「モバライ☆DSK」の新たな支払い方法として、電子マネー「iD」の取り扱いを始めると発表した。

 モバライ☆DSKは、携帯電話を使って商品購入代金やサービス利用料金などを払い込めるサービス。コンビニエンスストアなどで支払いに使う払込票のバーコードやQRコードを携帯電話のカメラで読み取ると、その場でクレジットカードやモバイルバンキング、電子マネーなどによる支払いが行える。NTTドコモの「おサイフケータイ」で利用可能な後払い方式の電子マネー「iD」に対応することで支払い手段の選択肢を増やし、消費者および導入企業双方の利便性を高める。

 電算システムは2008年度に200社へのモバライ☆DSK導入を目指す。

 iDは、NTTドコモのおサイフケータイやiD対応クレジットカードで利用可能な電子マネー。後払い(ポストペイ)方式なので事前に入金(チャージ)しておく必要がなく、残高を気にすることなく支払いに使える。
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2008年01月24日

カード決済支援 GMOペイメント GS3000店でサイン不要

クレジットカードでポイントを使ってガソリンを割安に、というのは、これから増えることでしょう。ちょっとした利便性を提供するだけで、利用者は増えるのではないでしょうか?

(FujiSankeiBusinessEyeより引用)

 電子商取引業者向けにクレジットカード決済処理サービスを提供するGMOペイメントゲートウェイ(東京都渋谷区)は、カードの提示やサイン(署名)をしなくてもガソリンスタンド(GS)の給油代金をクレジットカード決済できる新サービスを3月から開始する。

 GSなど石油販売業向けの販売管理ソフトや経営支援サービスを手掛けるガーデンネットワーク(横浜市保土ヶ谷区)と共同で行うもので3月からガーデンのサービスなどを利用する全国約3000店舗のGSにサービスを提供する。

 新サービスは、利用客が手持ちのクレジットカード番号情報をウェブ上の登録ページから入力すると、登録したGSのみで利用できる本人認証用カードが発行される。利用客はこの本人認証用カードを提示するだけで給油できる。代金は1カ月分まとめて引き落とされる仕組み。

 クレジットカード決済はその都度、クレジットカードを提示し、署名する必要があったが、新サービスではこうした手間がはぶける。GS側も利便性が高まり、利用客の囲い込みにつなげられるメリットがある。

 新サービスの利用客は、2つのポイントサービスを同時に受けられる特典がある。通常のクレジットカードのポイントに加えて、ポイントスタイル(東京都渋谷区)が展開する貯めたポイントを現金や電子マネー、商品に交換できるサービス「PointExchange(ポイントエクスチェンジ)」も受けられる。
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2008年01月15日

クレジットカード、不正利用の被害減少

ICチップの普及などでクレジットカードの不正利用が減っているようです。成果が出ているようですね。ただ、悪いやつほど一所懸命考えますから、安心してはいけませんよ。

(NIKKEI NETより引用)

 クレジットカードの偽造や盗難による不正利用の被害額が減少している。これまでのピークだった2000年には被害額が年間300億円を上回っていたが、ここ数年は減少傾向で、07年は100億円を下回った可能性が大きい。偽造が難しいICチップ付きのクレジットカードの普及や、不正利用を検知する技術が向上していることが背景だ。

 日本クレジット産業協会によると、偽造カードや盗難カードを使った被害額は07年1―9月で67億円。「このペースでいけば統計を取り始めた1997年以来、初めて年間100億円を下回る」(日本クレジット産業協会)という。
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2008年01月08日

大学クレジットカード花盛り 愛校心と収入増、一石二鳥

クレジットカード会社もあの手この手でよく考えますね〜。しかし、稼ぐ力のない学生だと、なにかと問題もおきそうです。

(asahi.comより引用)

 大学の名前やマークが入ったクレジットカードの勧誘に、大学や同窓会が力を入れている。大学側にクレジットカード会社から「還付金」が入り、それを奨学金や同窓会の運営費などに回せるためだ。学長自ら在校生や卒業生にPRしたり、社会人でも審査の厳しいゴールドカードを発行したり。大学側の積極的な姿勢に、消費者問題の専門家は「カードのリスクをきちんと教えて」と指摘している。

 同志社女子大同窓会《Vineの会》は、社会人なら「年収500万円以上、勤続5年以上、年齢30歳以上」などと厳しい条件がつくゴールドカードを発行している。卒業生向けだったが、07年から20歳以上の学生も対象に加えた。中田幸恵会長は「大学のマーク入りで愛校心が深まる。同窓会費は自動引き落としになり、会員の定着にもつながる」。

 東京大では、運動部出身の卒業生らでつくる「赤門運動会」が「赤門カード」を発行。会員は還付金をどの部の支援に回すか自分で選べる。同会理事の下山淳一准教授は「自分が育った部の後輩を支えるのが目的です」と話す。

 クレジットカード会社と提携して発行するこうしたクレジットカードは、私大を中心に90年代半ばから卒業生向けが盛んになり、00年代に在校生向けも増え、国立大も加わった。在校生対象のクレジットカードの多くは年会費無料で、「国内での現金貸しつけ(キャッシング)不可」「利用限度額は10万円」などと、使い過ぎを防ぐ制限がある。

 クレジットカード会社には、社会人になってもメーンカードとして持ち続けてもらえる可能性が高いというメリットがある。一方の大学には、少子化を背景に、愛校心を高めて「将来、子どもも自分と同じ大学に」という卒業生を増やしたいとの思いがある。さらに、還付金の魅力も大きい。

 還付金とは、クレジットカードを使える店舗から入る手数料の1割程度、またはカード会員が買い物をした額の0.5%程度が大学側に回る仕組み。加入者増が収入増に直結するため、大学側は熱心に勧誘している。

 「第二の学生証」(早稲田大)、「OB・OGのステータス」(関西学院同窓会)、「あなたと後輩をサポート」(明治大)――入会案内のホームページや冊子には、こんな誘い文句が躍る。06年度にカードを導入した法政大は、平林千牧総長が「カードを持つことが皆様の誇りとなり、連結力の強化につながることを期待してやみません」とホームページで呼びかけている。

 カード会員数は、早稲田大が約8万3千人、慶応義塾大が約4万3千人、明治大が約2万人など。還付金を奨学金に充てている早稲田大は06年度、約5千万円(約170人分)を給付したが、収入は約7800万円あった。09年度からは1人当たりの支給額を増やす計画だ。

 全国大学生協連が05年秋に38国公私立大の学生約1万人にアンケートしたところ、クレジットカードを持つ学生は49.3%。00年に比べ3ポイント増えていた。

 各大学側は、入会する学生に個別に計画的な利用を呼びかけているとしている。20歳以上にも保護者の同意を求める大学もある。ただ、リスクを教える説明会などを開いている大学は少ない。

 全国クレジット・サラ金問題対策協議会副代表幹事の宇都宮健児弁護士は、多重債務を抱えたときの対応や、その予防の教育が十分ではないのではと心配している。「多重債務やキャッシングの怖さを知らないまま、複数のクレジットカードをつくる人も多い。消費者サイドの講師を招いたリスク学習が必要だ」と指摘する。
 
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大学クレジットカード花盛り 愛校心と収入増、一石二鳥

クレジットカード会社もあの手この手でよく考えますね〜。しかし、稼ぐ力のない学生だと、なにかと問題もおきそうです。

(asahi.comより引用)

 大学の名前やマークが入ったクレジットカードの勧誘に、大学や同窓会が力を入れている。大学側にクレジットカード会社から「還付金」が入り、それを奨学金や同窓会の運営費などに回せるためだ。学長自ら在校生や卒業生にPRしたり、社会人でも審査の厳しいゴールドカードを発行したり。大学側の積極的な姿勢に、消費者問題の専門家は「カードのリスクをきちんと教えて」と指摘している。

 同志社女子大同窓会《Vineの会》は、社会人なら「年収500万円以上、勤続5年以上、年齢30歳以上」などと厳しい条件がつくゴールドカードを発行している。卒業生向けだったが、07年から20歳以上の学生も対象に加えた。中田幸恵会長は「大学のマーク入りで愛校心が深まる。同窓会費は自動引き落としになり、会員の定着にもつながる」。

 東京大では、運動部出身の卒業生らでつくる「赤門運動会」が「赤門カード」を発行。会員は還付金をどの部の支援に回すか自分で選べる。同会理事の下山淳一准教授は「自分が育った部の後輩を支えるのが目的です」と話す。

 クレジットカード会社と提携して発行するこうしたクレジットカードは、私大を中心に90年代半ばから卒業生向けが盛んになり、00年代に在校生向けも増え、国立大も加わった。在校生対象のクレジットカードの多くは年会費無料で、「国内での現金貸しつけ(キャッシング)不可」「利用限度額は10万円」などと、使い過ぎを防ぐ制限がある。

 クレジットカード会社には、社会人になってもメーンカードとして持ち続けてもらえる可能性が高いというメリットがある。一方の大学には、少子化を背景に、愛校心を高めて「将来、子どもも自分と同じ大学に」という卒業生を増やしたいとの思いがある。さらに、還付金の魅力も大きい。

 還付金とは、クレジットカードを使える店舗から入る手数料の1割程度、またはカード会員が買い物をした額の0.5%程度が大学側に回る仕組み。加入者増が収入増に直結するため、大学側は熱心に勧誘している。

 「第二の学生証」(早稲田大)、「OB・OGのステータス」(関西学院同窓会)、「あなたと後輩をサポート」(明治大)――入会案内のホームページや冊子には、こんな誘い文句が躍る。06年度にカードを導入した法政大は、平林千牧総長が「カードを持つことが皆様の誇りとなり、連結力の強化につながることを期待してやみません」とホームページで呼びかけている。

 カード会員数は、早稲田大が約8万3千人、慶応義塾大が約4万3千人、明治大が約2万人など。還付金を奨学金に充てている早稲田大は06年度、約5千万円(約170人分)を給付したが、収入は約7800万円あった。09年度からは1人当たりの支給額を増やす計画だ。

 全国大学生協連が05年秋に38国公私立大の学生約1万人にアンケートしたところ、クレジットカードを持つ学生は49.3%。00年に比べ3ポイント増えていた。

 各大学側は、入会する学生に個別に計画的な利用を呼びかけているとしている。20歳以上にも保護者の同意を求める大学もある。ただ、リスクを教える説明会などを開いている大学は少ない。

 全国クレジット・サラ金問題対策協議会副代表幹事の宇都宮健児弁護士は、多重債務を抱えたときの対応や、その予防の教育が十分ではないのではと心配している。「多重債務やキャッシングの怖さを知らないまま、複数のクレジットカードをつくる人も多い。消費者サイドの講師を招いたリスク学習が必要だ」と指摘する。
 
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2008年01月07日

市税の支払い、クレジットカードでOK 日野市が実証実験

クレジットカードでの納付がすすめば、未払いなども少し減るのではないでしょうか?

(MSN産経ニュースより引用)

 日野市は市税などをクレジットカードで支払うことができるシステムの実証実験を行っている。インターネットでのクレジット納付やクレジット登録による口座振替と違い、対面方式での納付で、全国的にも珍しいという。実験は9月末まで。結果を踏まえ、導入するかどうか検討する。

 同市によると、利用できる税は普通徴収の市都民税、固定資産税、都市計画税、軽自動車税、国民健康保険税。支払窓口は市役所1階納税課のみで、職員がモバイル決算端末で収納する。
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2008年01月03日

東急のクレジットカード「乗車+買い物」でポイントサービス

電鉄系のクレジットカードはいいですね。都心に住む人にとっては、とても重宝なサービスでしょう。

(J−CASTより引用)

東京急行電鉄、東急バス、東急カード3社は、2008年4月1日から、PASMOによる鉄道やバスの利用と、クレジットカードでの買い物を組み合わせた「乗って買ってTOKYUポイント」サービスを開始する。

「TOKYUポイントカードTOP&」によるオートチャージサービス機能付きPASMOで、東急の電車やバスを利用、さらにその日のうちにTOKYUポイント加盟店で「TOKYUポイントカードTOP&」のクレジット決済により計1000円以上の買い物をした場合、通常のポイントに加え、1日当たり50ポイント(1ポイント=1円)がつくサービス。
 
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2007年11月13日

携帯クレジット、カード発行不要――トヨタファイナンス

携帯電話がクレジットカードに!トヨタ、おもしろいことを考えます。おサイフになった携帯がクレジットカードになれば、ホントにサイフはいりません。

(NIKKEI NETより引用)

 トヨタファイナンスは来年2月をめどに、携帯電話を使った「携帯クレジット」で、プラスチックのクレジットカードを作らなくてもクレジット機能を利用できるサービスを始める。カード枚数が増えることに抵抗感のある顧客の獲得や、他陣営からの乗り換え需要を狙う。実物のカードを発行しない個人向け携帯クレジットは初めて。

 携帯クレジットは携帯電話を小売店の店頭などにある専用端末にかざすだけで料金を支払える。新サービスは「クイックペイ」という規格が対象。現在は同規格の支払いに使えるJCBやトヨタファイナンスなどのカードを持っていないと利用を申し込めないが、新サービスではクレジットカード自体は発行せず、通常のカードと同じように16ケタの番号だけ発行する。

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2007年11月08日

消費者金融は便利ながらも不満度高・360万人が総量規制の対象に〜NTTデータ経営研究所調べ

キャッシングの利用が進んでいます。お金の魔力というか、最近の経済動向というか、借りすぎが増えているようですね。総量規制はもっともなのですが、返す意思がないお金を借りている、という傾向が、とても危険に思えます。米国サブプライムローン問題のような現象が発生しなければよいのですが。。。

(RBB Todayより引用)

 NTTデータ経営研究所は6日、「お金の借入に関する調査」のまとめを発表した。

 同調査は、NTTレゾナントのインターネット・アンケートサービス「gooリサーチ」上において、消費者ローン(カードローン・キャッシングなど)の利用者・利用経験者を対象に、10月10日から12日までの3日間に非公開型インターネットアンケート形式で実施されたもの。有効回答者数は1,100人。

 借入の状況、借入目的、借入の順序など消費者ローン利用者の借入に対する考え方やニーズ、および2006年12月に公布された「貸金業の規制などに関する法律などの一部を改正する法律」の影響を把握するのが目的だ。

 発表によると、消費者ローンの利用目的として39〜56%が「日常の生活費」の補填と回答し、ついで22〜29%が「他のカードローンの返済」と多重債務状態に陥っている利用者が相当数存在することが推察された。

 借入の傾向は、まず「銀行・信用金庫などの金融機関」から借入を行い、利用枠がいっぱいになった段階で「クレジットカード会社・信販会社」、最後に「消費者金融会社」で借入を行うが、20代の若年層では最初から「消費者金融会社」を利用する傾向が高く、逆に「金融機関」の利用率は低かった。これは、消費者金融会社がテレビCMなど大量広告によるイメージ改善とブランドの植え付けに成功している結果と想定できる。

 借入先の選択理由は、「金融機関」の場合は34%が「金利の低さ」を挙げた一方、「消費者金融会社」と「クレジットカード会社・信販会社」は22〜35%が「駅前や商店街に店舗があったから」、22〜28%が「審査手続が簡単だったから」、15〜22%が「審査スピードが早かったから」となった。

 消費者金融会社の利用者のうち42%が不満を感じていて、金融機関の8%、クレジットカード会社・信販会社の21%と比較するとかなり高い水準となっている。うち、23%がすぐにでも借入先を変更したいと感じているなど、顧客維持・満足度向上に向けた取り組みが不十分な側面も浮かび上がってきた。

 消費者ローン利用者のうち41%が世帯年収の3分の1を超える借入残高を抱えていて、ローン利用者の約4割が2006年12月に公布された改正貸金業法で施行が予定されている「総量規制(総借入残高が100万円超の場合、年収の3分の1を超える貸し付けの原則禁止)」の影響を受けている。

 新たな借入ができなくなった場合は、75%が「日常生活を節約し返済を進める」と回答した反面、17%が「自己破産等の法的な債務整理の手続を取る」と回答している。
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2007年11月06日

龍馬カード:ライフカードから坂本龍馬のクレジットカード

ライフから、坂本竜馬クレジットカード!目の付け所がさすがライフ。これいいと思いません?

(J-Castニュースより引用)

ライフは、明治維新の英雄・坂本龍馬をテーマにした"社会貢献型"のクレジットカード龍馬カード」の会員募集を、2007年12月より開始する。
ターゲットは、日本全国に124、世界に130あるという、坂本龍馬の功績を讃える活動をしている「龍馬会」の会員や全国の龍馬ファン。カードショッピングで得た収益の一部を龍馬の顕彰活動の資金として龍馬会や坂本龍馬関連団体・施設に提供することで、龍馬関係の資料収集や研究などの推進を応援する。

龍馬カード ライフカード

クレジットカードの図柄は2種類。どちらも高知県・桂浜の坂本龍馬の銅像写真を使用し、まっすぐ未来を見据え、大きな夢を抱く龍馬の志を感じさせる仕上がりになっている。高知県内の坂本龍馬関連施設の優待特典などの付帯サービスも付く。
クレジットカード会費は、初年度に限り年会費無料。2年目以降は1,312円(税込)。ただし、今年度に1回でもショッピングで利用すれば次年度は無料。

いろいろ選べるライフカードをちょっと見てみる↓↓↓


坂本龍馬 リンク ⇒ 坂本龍馬 像 名言等

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